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    胃痛と頭痛が同時に発症する3つの原因

     

    胃痛と頭痛は、現代医療から見た場合、まったく違ったものですので、検査の仕方も違います。

     

    もちろん、『何科で診てもらうか?』というところで、複数の選択肢があり、迷うところだと思います。

     

    けれど、そんなことする必要が無いぐらい、胃痛と頭痛が同時進行で発症する原因が、自ら診断できるとしたら、あなたにとってどれぐらいの価値があるでしょうか?

     

    ここでは、胃痛と頭痛が、同時発症する原因について、お伝えしていきます。

     

    ただし、現代医学的な感覚で読まれた場合、すべてが『???』になります。

     

    そして、

     

    『何言ってんだこいつ?』

     

    という嫌悪感を感じることでしょう。

     

    そういう感情はさておき、本当の事実を知り、あらゆる医療よりも

     

    安全になおかつ即効的に効果のある方法

     

    を、お知りになりたい場合のみ、読み進めてみてください。

     

    ここでは、原因に特化したお話をしています。

     

    そもそも、胃という臓器は、自律神経の交感神経で働く臓器になります。

     

    中医学で言うところの陰陽の、『陽』の作用です。

     

    いきなり『陰陽』という言葉に戸惑うかもしれませんが、自然界に天(陽)と地(陰)や、右(陽)左(陰)、そして男(陽)女(陰)があるように、すべてが陰陽に二分されていると考えるのが中医学の基本的概念なのです。

     

    次に、頭というのは、体の中で、最も『陽』の位置(天に近い)にある部位になります。

     

    中医学的に見ると、コレだけでも、何か共通点が見えてきそうではないですか?

     

    このように、陰陽論が出てくると、難しい話になりそうな予感から、敬遠されがちになりますので、出来る限り、わかり易い表現でお話させていただきます。

     

    興味が少しでも残っているのであれば、そのままお読みいただければと思います。

     

     

    << 目次 >>

     

    1.胃痛と頭痛は陽気盛んが原因で起きる
    2.上下バランスとは?
    3.上下のバランス異常が原因の胃痛と頭痛
    4.内外バランスとは?
    5.内外のバランス異常が原因の胃痛と頭痛
    6.自律神経のバランスとは?
    7.自律神経のバランス異常が起きる原因
    8.自律神経の異常が原因の胃痛と頭痛

     

     

    1.胃痛と頭痛は陽気盛んが原因で起きる

     

    胃痛と頭痛が同時発症するときというのは、上下・内外のバランス、そして自律神経の関係が絡んでいるものです。

     

    先程、胃と頭は陽と関係が深いという話をしました。

     

    そして、

     

    上下では上が陽

    内外では外が陽

    自律神経では交感神経が陽です。

     

    胃も頭も同じ陽と考えると、陽が盛んなときには、

     

    胃も頭も盛んという状態と考えられるわけです。

     

    そして、

     

    胃が盛んになれば、胃酸過多による食べ過ぎが起きます。

     

    要するに、胃炎や胃潰瘍の原因となるような行為を好んでしてしまう状態といえるのです。

     

    頭が盛んになれば、目の充血や耳鳴り、頭が張り裂けそうな痛みなどなど、頭痛に絡むものばかりが起きてしまうのです。

     

     

     

    2.上下バランスとは?

     

    砂時計は知っていますよね?

     

    砂が上から下に流れるのが砂時計です。

     

    それはわかりますよね?

     

    上下のバランスというのは、基本的には、水分は下に、気は上に、動くのが自然界では普通なんです。

     

    砂時計の砂を水に置き換えるとわかりやすいと思いますが、砂(水)が下に流れる代わりに、上には空気がたまります。

     

     

    だから、、、

     

    水は下に、気は上に行くのが普通ということになります。

     

    けれど、体内では、このバランスが崩れます。

     

    何故かと言うと、人間の体は、上下がないからです。

     

    基本的な動きとして、頭が上、足が下という姿勢を取りますが、体操選手や水泳をしている最中の上下はどうなるかというと、グチャグチャですよね。

     

    体操の金メダリストでもある内村航平選手のように、ぐるぐる空中で回っていたら、上下のバランスどころではなくなります。

     

    でも、地上に立った瞬間に、バランスが戻り、ちゃんとすべての機能が動いてしまうのが、人間の凄さなわけです。

     

    これが中医学で言うところの陰陽思想というものになります。

     

    体内は、陰陽が入り乱れ、しかもバランスを上手く保っている状態なのです。

     

    だから、水が下に下り続けたり、気が上り続けるようなことがないように、

     

    水が下に落ちても気が上に引き上げる役割となり、
    気が上に上っても、気に水がくっついて下に引き下げる

     

    ということで、常に体内を循環しているわけです。

     

    この流れを基礎編として、考えて続きを読み進めてみてください。

     

     

     

    3.上下のバランス異常が原因の胃痛と頭痛

     

    さて、ここからが実践編ですが、上下のバランス異常が起きやすいのが筋力になります。

     

    上半身には筋力があり、下半身には筋力がない状態に陥っている人が現代では非常に多くなっています。

     

    それもそのはず、極力歩かずに済み、なおかつ、手と目と頭だけで仕事ができる社会が成り立ってしまっているのですから。

     

    要するに、下半身を使わず上半身を使うことに、われわれは慣れすぎてしまっているのです。

     

    これはある意味、上半身は動いているため、上半身には栄養が必要。

     

    そして、循環もしやすい環境といえるのです。

     

    下半身は動かさないので、栄養もそれほど必要とされず、下の循環も悪くなってしまうわけです。

     

    このような結果から、上半身に流れが集中してしまい、めまいや頭痛、吐き気、胃もたれ、のどの痛み、不整脈、動悸などなどいろんな症状の原因となってしまうのです。

     

    気が上昇しすぎると、下から突き上げるような風が吹いているような状態となります。

     

    この結果、天井となる頭に風が集中し、頭内がパンパンに張ってしまい割れそうな頭痛を感じたり、頭の中で気が暴風のように吹き荒れているとめまいの原因となります。

     

    食道では熱を持った風が吹き上げるようになると、胃もたれや吐き気、のどの痛みが出たりします。

     

    また、本来全身を巡るはずの血液が、あまり下半身を循環せずに、上半身内のみで行き来していると、心臓内での血流バランスが崩れてしまい不整脈となり、

    下半身の循環が悪すぎれば、異常とみなし、心拍数を増やし循環不良を改善させるために動悸や高血圧で改善しようと動き出すわけです。

     

    下半身は下半身で、循環が悪くなれば様々な症状があらわれるものですが、ここでは、胃痛と頭痛に焦点を絞っているため、詳細は省略することにします。

     

     

    このように、陽気過剰の状態というのは、上半身で感じる異常事態のほぼすべてで、説明できてしまうのです。

     

    そういうことから、頭痛、胃痛、心臓疾患、脳疾患、呼吸器疾患、めまい、吐き気、などなどあらゆる上半身の異常が、上下バランスの異常が原因で起きていると解釈できたりするわけです。

     

    残念ながら、このような上下バランスの異常が原因となる症状は、現代医学によるいかなる精密検査でも異常を捉えることはできません。

     

    そのため、検査をしても、『原因不明』『異常なし』などと言われることが多いわけです。

     

     

     

    4.内外バランスとは?

     

    内外のバランスとは、内臓(内)と筋肉や感情(外)のバランスのことをいいます。

     

    人の体は、内臓の力で骨格や感情が生み出されています。

     

    内臓が強ければ、筋肉や感情もしっかりしていたりするものです。

     

    ところが、そこに反発するものがあります。

     

     

    それが、『気』です。

     

    またもや怪しい単語が出てきましたが、中医学は、すべて気をコントロールする医学ですので、ご了承願います。

     

    あなたも空気(これも気)の中で電気(こちらも気)により生かされ、いつも周りに『気』を使ったりしながら生きているわけですから、自然な単語として受け入れてみてください。

     

    さて、内臓が弱ければ弱いほど、他人よりも頑張ろうとする人はいるものです。

     

    力が弱ければ、または、動きが鈍ければ、その分頑張ろうとする人もいます。

     

    この頑張りの部分を作っているのがです。

     

     

    本来は、内臓が強いという状態が気に乗り、強い身体を作るための働きを気がします。

     

    このような話をすると、眉をひそめて、右上の×ボタンを押してしまう人がいるとは思いますが、ここから脱獄してしまうと、治るものも治らないかもしれません。

     

     

    なぜなら、、、

     

     

    そのような行動を突発的に行ってしまうあなたのようなタイプが、まさしく、身体や内臓が弱く、その弱さをひた隠しにしてきて頑張って生きている証拠です。

     

    そのため、直球でそのような隠れている部分をつつかれると、怒りのスイッチが入ってしまうのです。

     

    基本的には内臓が弱い身体には、弱い気しか生めません。

     

    弱い気しかなければ、強い体を作れません。

     

    けれど、人は、頑張ろうとすると、他に必要だった気さえも、その頑張りのために、気を使ってしまうのです。

     

    だから、突発的な動きをその場ではできてしまうのです。

     

    ところが、無駄に気を使っているので、後でドッと疲れが出てしまいます。

     

    罪悪感を伴った疲労です。

     

    中には、×ボタンを押した後に、知るべきことから逃げ出した自分の行動に不安を感じ、恐怖すら感じてしまうこともあるでしょう。

     

    これが、『気の欠乏状態』といいます。

     

     

     

    5.内外のバランス異常が原因の胃痛と頭痛

     

    中医学では、内外も陰陽で分ける考えを持っています。

     

    内 = 陰

    外 = 陽

     

    となります。

     

    従って、内である内臓が弱い場合には、基本的に、外に当たる骨格や感情も弱いということは先に話しました。

     

    ところが、内臓が弱いからこそ、頑張ろうとしてしまう人がいるという話もしました。

     

    その頑張りは、自律神経で言うところの交感神経が活動するという状態になります。

     

    外を表す陽気と交感神経が合体すると、上昇性の働きを示すことが基本的な流れになります。

     

    内臓の弱さを気でカバーしようとしてしまい、興奮することで、まずは、交感神経が働いてしまいます。

     

    そして、交感神経が活動すると、交感神経で働いている胃も同時に活動を開始してしまうことが多いのです。

     

    胃の活動は消化活動になりますので、消化液である胃酸を分泌します。

     

    ところが、交感神経が働くのは食事時だけではありません。

     

    むしろ仕事や何かに集中しているときほど、交感神経が高ぶっていることが多いのです。

     

    内臓が弱く身体も弱いと、仕事の作業ペースも遅れてしまうことが多いので、潜在的に

     

    『頑張らないと終わらない』

     

    という感情を持ってしまうものです。

     

    常に焦り、常にプレッシャーがかかっている状態といえるでしょう。

     

    そのため、必要以上に仕事中にも胃酸が出てしまいます。

     

    結果、常に間食を取りながら仕事をしなければならなくなるのです。

     

    それはそれで体を壊すのですが、胃痛や頭痛の原因となるケースでは、胃酸が出ているのに何も食べないときの方が原因になりやすいのです。

     

    要するに『品格重視』や、『食べたいけどひたすら我慢』しているようなケースが原因となることが多いのです。

     

    頑張ろうとすれば交感神経が活動し、同時に胃酸が分泌されやすくなります。

     

    けれど、胃酸が出ているのに、食事を摂らずに、仕事中や何らかの作業に没頭していると、胃酸で胃壁が解け始めてしまうのです。

     

    胃炎の始まりですね。

     

    ほっておけば胃潰瘍になります。

     

    胃酸は何かを溶かさないと落ち着かないので仕方ないのです。

     

    もちろん胃は痛いですよね。

     

    ただ、それだけでは済まないのです。

     

    胃酸が何かを溶かしているときには、熱を発するものです。

     

    その熱から湯気のような熱気が上がります。

     

    胃には食道という煙突がありますので、口の中に向かって熱気が上がっていきます。

     

    口の中から鼻腔に入り、さらに頭部にたどり着けば頭痛になります。

     

    これが、内外のバランス異常が原因となる胃痛と頭痛ということになります。

     

    中医学を理解している方にとっては、まどろっこしい説明になったと思いますが、まったく知らない人にとっては、摩訶不思議な世界になったと思います。

     

    ただ、『このような身体の働きもあるんだ』ということを『知っている』のと『知らない』のとでは、大きく胃痛や頭痛が治るまでの速度に違いが出てしまうのです。

     

    もちろん、このようなケースでも、西洋医学では原因を見つけ出すことは不可能なわけです。

     

     

     

    6.自律神経のバランスとは?

     

    さてここからは、西洋医学的な考え方になっていきますので、聞きなれた言葉に近づくとは思います。

     

    思いますが、これまで常識と感じてきた考え方は覆ってしまう可能性もありますので、しっかりと聞き漏らさないようについてきてくださいね。

     

    自律神経には、交感神経と副交感神経という2つの神経があります。

     

    この自律神経は、【自然治癒力】の中核を担う重要な神経になりますので、注意しながらお聞きください。

     

    自然治癒力と考えると理解しやすいと思いますが、私もあなたも、

     

    暑い と 寒い

     

    は、感じますよね?

     

    これを調整しているのが自律神経の働きです。

     

    超簡単に端折った説明ですが、暑すぎれば身体がつらいので汗をかいて体温を下げます。

     

    寒すぎれば震えたり歯がガチガチと音を立て震えることで血流を促し体温を上げようと努力するわけです。

     

    このような状態を無意識に行い、病気になるのを防ぐわけです。

     

    もちろん、病中でも同じことで、病気による発熱も発汗して体調が回復したり、栄養失調になれば痙攣などを起こし、強制的に血流を促し全身に血液を流し、ほんの少しでも栄養補給をしようとして、生きながらえるわけです。

     

    まさしく自然治癒力の働きといえるでしょう。

     

    これが、自律神経の大きな役割となるわけです。

     

     

     

    7.自律神経のバランス異常が起きる原因

     

    これまでも話してきていますが、自律神経には2つの神経があり、

     

    交感神経 = 胃の働き

    副交感神経 = 腸の働き

     

    という大きな役割があります。

     

    もちろん、もっともっと多くの役割がありますが、煩雑になりすぎてしまうと理解できなくなってしまいますので、ここでは胃腸に限定してお話しておきます。

     

    そして、もう一つ大きな役割として、

     

    交感神経 = 日中、中心的に働く

    副交感神経 = 夜間、中心的に働く

     

    があります。

     

    あなたも私もそうですが、

     

    『起きているときしか食事は取らないですよね?』

     

    そう、食事を取る時間に胃が動くのです。

     

    だから日中ですね。

     

    そして、睡眠中は夜間取るもので、消化吸収の役割を持った腸は、この時間帯に活動することで、疲労回復や身体成長が可能になるのです。

     

    だからこその『寝る子は育つ』なのです。

     

    ところが、電気の発達により、夜間だろうが日中だろうが、一日中自由に働くことも遊ぶことも可能になったのが現代社会の象徴です。

     

    電気のなかった時代には、それほど夜間に活動する人が少なかったので、自律神経を乱すことはありませんでした。

     

    ところが、現代では、普通に朝まで活動し日中に寝てしまうなんて生活をしている人が多くいるわけです。

     

    そういうことからもここ数十年で一気に名が知れたのが

     

    自律神経失調症

     

    というものになります。

     

    先に上げた、

     

    • 体温が上がったら下げる活動も
    • 体温が下がったら上げる活動も
    • 眠くなったから寝る活動も
    • 体力が回復したから目覚める活動も
    • お腹が空いたから食べるという活動も

     

    多くの人が崩れてしまっているのが現代人の宿命といえるのです。

     

     

     

    8.自律神経の異常が原因の胃痛と頭痛

     

    さて、ここまで読み進んでいただいたあなたであれば、何となくでも、胃痛や頭痛の原因が見えてきているかもしれませんね。

     

    そう、自律神経が乱れてしまうと、いつでも交感神経が働くことも、副交感神経が働くことも出てきてしまうものです。

     

    そして、胃痛の原因となるのが、交感神経の昂りでしたよね?

     

    この段階で『???』の場合には、2~3度上から読み直していただけると、かなり読み飛ばしていたことに気づくでしょう。

     

    人は、知っている単語を見ると、無意識的に『知っているつもり』になってしまうものです。

     

    そのため、ここまで知っている単語を並べてきてしまっているので、『すべてを理解しているつもり』読んでしまっている可能性が高いのです。

     

    怪しいと思った場合には、何度も読み返してみてください。

     

    ということで、仕切り直しです。

     

    交感神経が活動的になれば胃が動いてしまいます。

     

    胃が活動すれば胃酸が出ます。

     

    胃酸が出れば食事を取らないと胃壁が溶かされる危険性があるわけです。

     

    そのため、自律神経失調症により交感神経が活動状態になりやすくなっていると胃痛は出やすくなってしまうのです。

     

    胃痛が出れば、胃酸の熱が上昇していき頭痛になる流れも話していますよね?

     

    こちらもスルーしている場合には、読み返していただければすぐにでも理解できると思います。

     

    このようなことが、胃痛や頭痛の原因となっているわけですが、

     

    消化器内科では、胃の状態しか見てくれません。

    頭痛外来や脳神経外科では、頭の状態しか見てくれません。

     

    いくら現代医学により、

     

    『胃痛の原因』と『頭痛の原因』が、解明され、それぞれに疾患名が付いたとしても、これまで話した流れが見えていないと、

     

     

    一向に治らないのが普通です。

     

     

    そして、この内容を理解したからと言って、すぐに自己診断ができるようになることはありません。

     

    だからって、鍼灸院や整体院に行っても、意外なほど内臓には強くない先生が多いものです。

     

    私も散々診てもらいましたが、名医や名治療家と言われている多くの先生でも、弱い部分はかなりあるものです。

     

    だから、自分で自分の身体を治そうと治療家に転身し、【原因不明の症状専門の治療院】を開業したわけですから、

     

    あまり聞いたことのない話

     

    になっているのは当たり前なのです。

     

    ですので、ここまでの話が腑に落ちる場合には、キュアハウスはかなり心強い存在かと思います。

     

    怪しいと感じた場合には、まず、何件も回ってみることです。

     

    それで治ってしまえば良いのですから。

     

    もしも、治らずに悩むようなときには再度このページを読んでいただければ、気づきが違ってくるはずです。

     

     

     

     

     

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      2017.04.09
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